みなさんの家計と「家計の黄金比率」を比較してもらった感想を集めました。
みなさんの家計対策&節約、参考になります。

我が家の家計と家計の黄金比率記事一覧

家計の黄金比率の、手取り金額から比較すると、食費が高めになっていますね。それとローンが少し高いと考えると、我が家の預貯金が足りないこともうなずけます。子供の養育費なども考えると、それほど預貯金が出来る状態にはならないですね。手取りが、30万円あると家庭しての話なので、まずは収入を増やすことを考えないといけませんね。家計の黄金比率を見てみると、意外に小遣いが多かったり、預貯金があったりと、意外な感じ...

家庭の黄金比率。頭では分かっていてもなかなか実際のところ難しいのが現状です。特に難しいのが家賃です。黄金比率では収入の25%と言われてますが、勤務先の場所などで住む地域がある程度決められる場合があります。その地域の平均的な家賃相場がありますので駐車場台を含めると難しい事が多いです。その場合やりくりできる部分は、食費です。毎日お買い物に行くよりも週1回まとめ買いの方が最終的には食費を抑えられます。一...

月末になると、貯金残高を見てもかなり少なくなり、いかなるものかと悩んでいました。テレビ番組で家計の黄金比率について放送されていたので、我が家も家計の見直しをすることにしました。子供がいるので、教育費にかなり比重をおいていたので、見直しを検討しようと夫婦で話し合いました。一人っ子ですが、習い事がピアノ、お習字、バレエ、学習塾と合計で5万になるので、かなり家計を圧迫していることが分かり、何を減らすか、...

家庭の黄金比を見たけど、全然当てはまっていないです・・・手取り30万円の場合、家賃は25%なので7万5千円。まず家賃から3万円ほど超えてます。おこずかいなんて8%だから2万4千円!?現状は夫婦合わせて5万円ほど使っていてこれでも足りないと思っていました・・・この黄金比を実践するのは難しいというのが本音です。共働きでお金に余裕があった生活から一転、子供が出来、子育てのために仕事を辞めた私。思ったより...

家計の黄金比率を考えた時、住居費25%、食費15%、水道光熱費6%、こづかい8% 預貯金18%という比率です。でも我が家では、子どもが4人いますので、絶対に食費の15%が無理なのです。どうしても食費が25%くらいになってしまうのです。その分小遣いと貯金を減らしています。というか減らさざるを得ないということになります。でも、黄金比率以外にも経費はたくさんあるのが現状でしょう。例えば保険代、車の維持費...

家計の黄金律は、住宅ローンなどの居住費が25%、食費が20%、教育費が20%、貯金10%、その他、光熱費や生活雑費、遊興費で25%、合計100%というところかと思います。が、実際は住宅ローンの比率が40%くらい(区内マンション、35年ローン)、教育費は出しうる最大限のところで15%、あとの食費や遊興費を削って、何とか帳尻を合わせているのが現実です。貯金は、なかなかできません。子育て家庭では、子ども...

家計の黄金比率は、理想だけで、なかなか実際の家計はそのようには行きません。毎月給料日からリセットして、今月こそ頑張って節約するぞ〜。と勢いよく思うのですが、実際には難しいのです。現実の家計のやりくりは本当に大変で、毎月クレジットカードの明細をみて驚く結果になります。食費に充てていた経費がはみ出して倍くらい使ってしまって、次の月の請求額に回ります。そんな使いすぎのせいで、家計はもちろん赤字の連続です...

家計の黄金比率が、話題ですが、どうも我が家とはまったく合いません。住居費:25%、食費:15%、水道光熱費:6%、通信費:5%、小遣い:8%、預貯金:18%、生命保険:4%、教育費:4%、その他であれば、お金がどんどん貯まるそうです。私の給料は安いのですが、妻も働く共働きという武器があるため、若くして家を建てることができました。しかも、7年で完済することができたので、住居費は現在0円です。また、我...

結婚してはや10年。子どももおらず、共稼ぎでバリバリ働いていた新婚の時に実行していた家計の黄金比率と、現在のそれとは大きな隔たりができてしまいました。子どもを一人抱えた現在の我が家は、夫の稼ぎだけでは食べて行けず、私が子育てしながらパートに出ています。いや、正確に言うと、本来であれば夫の一馬力で何とか生活ができるはずなのですが、家のローンなるもの(給料の25%)を毎月支払っているため、ギリギリ間に...

消費税が増税され、さらに家計を引き締めて行かないと!と感じている方は多いのではないでしょうか。私自身も主婦として3人家族の家計のやりくりをしています。一般的な節約特集などで家計の黄金比率なども特集されていますが、一人暮らしやお子さんが多い方など様々なライフスタイルがあると思うので一概には言えませんが、ライフスタイルに合わせて「我が家の比率」を見いだしてみるだけの価値はあると思います。。【一般的な比...